風俗に行くかおっパブに行くか

おっパブを風俗だと勘違いしている人も多いですが、おっパブと風俗には明確な違いがあります。神戸三宮には風俗店もたくさんあるんですが、僕が通うのはおっパブだけですね(笑)おっパブと風俗の違いについて説明していきます。

胸の谷間が見える服を着た女性

抜きの有無

風俗ではいわゆる「抜き」と呼ばれるサービスがあります。要するに女の子が射精のお手伝いをしてくれるわけです。風俗ではこの抜きが最終的なゴールになります。でも、おっパブでは抜きがありません。「抜いてくれないんじゃ意味ないだろ!」と友人に言われたこともありますが、別に全男性が射精することを目的に女の子と遊ぶわけではありません。少なくとも僕は、ただ女の子とイチャイチャとスキンシップを楽しみたいだけなんです(笑)

下半身のサービス

風俗では女の子が下半身を触ってくれたり、逆に女の子の下半身を触ったりできますが、おっパブでのサービスは上半身のみ。ぶっちゃけると、おっパブ嬢の下半身を触ろうとしたことは何回かありますし、中には拒まなかった子もいます。でもあくまで基本的なルールを言うならば、下半身タッチはNG。キスとおっぱいを存分に楽しむことがおっパブの遊び方になります。

おっパブが向いている人

三宮で風俗とおっパブが隣に並んでいたら、あなたはどちらを選びますか?僕はもちろん、おっパブを選びます!でも、もし性欲が溜まっていてどうしても射精したいなら、おっパブは不向きなので風俗に行った方がいいかとは思います(笑)
おっパブが向いている人は、まず大前提としておっぱいが大好きな人。そして、女の子との恋人気分を味わいたい人です。おっパブに比べると風俗のサービスは機械的で、抜いたら終了、みたいな感じなので、気持ち的に物足りなくなるんですよね。その点おっパブでは女の子と会話しながらキスをしたり上半身を愛でたりと、まるで相手が自分の彼女になったような気分を味わうことができます。体よりも精神的に満たされたい僕のような人は、おっパブが向いていると言えます!